施設基準
- 一般病棟入院基本料
- 地域包括ケア病棟入院料2 及び地域包括ケア入院医療管理料2
- 療養病棟入院基本料
- 救急医療管理加算
- 療養環境加算
- 療養病棟療養環境加算1
- 急性期看護補助体制加算
- 重症者等療養環境特別加算
- 医療安全対策加算1
- 感染対策向上加算2
- 入退院支援加算
- 診療録管理体制加算2
- データ提出加算
- 開放型病院共同指導料
- 検体検査管理加算(Ⅱ)
- 輸血管理料(Ⅱ)
- 輸血適正使用加算
- 医療機器安全管理料1
- 薬剤管理指導料
- 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
- 無菌製剤処理料
- ハイリスク妊娠管理加算
- HPV核酸検出及びHPV核酸検出 (簡易ジェノタイプ判定)
- 乳腺炎重症化予防ケア・指導料
- 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
- 人工腎臓・導入期加算1
- 透析液水質確保加算 及び慢性維持透析濾過加算
- がん性疼痛緩和指導管理料
- 神経学的検査
- 小児食物アレルギー負荷検査
- 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び 皮下連続式グルコース測定
- 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(胃瘻造設術)
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
- CT撮影及びMRI撮影
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 集団コミュニケーション療法料
- 糖尿病透析予防指導管理料
- 糖尿病合併症管理料
- 認知症ケア加算
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- 栄養サポートチーム加算
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
- 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
- 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
- 体外衝撃波胆石破砕術
- 生体腎移植術
- 膀胱水圧拡張術 及び
- ハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
- 人工尿道括約筋植込・置換術
- 腹腔鏡下小切間膀胱腫瘍摘出術 及び腹腔鏡下小切開前立腺悪性腫瘍手術
- 入院時食事療養/入院時生活療養(Ⅰ)
- 婦人科特定疾患治療管理料
- 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
- 二次性骨折予防持続管理料1、2、3
- 一般不妊治療管理料
- 看護職員処遇改善評価料38
- 摂食機能療法の注3に規定する嚥下機能回復体制加算2
- 医療DX推進体制整備加算
- 在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物住居者訪問看護・指導料の注6の規定により準用する場合を含む。)に規定する専門管理加算
- 保険医機関間の連携による病理診断
- 保険医機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製
- 外来・在宅ベースアップ評価料Ⅰ
- 入院ベースアップ評価料43
- 看護職員夜間配置加算
- 後発医薬品使用体制加算3
- 慢性腎臓病透析予防指導管理料
- がん患者指導管理料イ、ロ
-
在宅療養後方支援病院
医療法・厚生労働大臣の定める掲示事項
「個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書」の発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、平成30年4月1日より、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行することと致しました。
また公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、平成30年4月1日より、明細書を無料で発行することと致しました。
なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、ご理解頂き、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行を含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出下さい。
医療DX推進体制整備加算について
・当院は医療DXを通じた質の高い史診療提供を目指しております。
○オンライン資格確認等システムによる取得した医療情報等を活用して診療を実施しております。
○マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
〇電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXにかかる取組を実施してまいります。
(電子処方箋は今後導入予定です。)
医療情報取得加算について
・当院はオンライン資格確認について、下記の整備を行っています。
○オンライン資格確認を行う体制を有しています。
○薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報を取得・活用して診療を行います。
〇当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
〇正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご協力をお願いします。
ジェネリック医薬品(後発医薬品)の取り扱いについて
○後発医薬品(ジェネリック医薬品)の推奨
ジェネリック医薬品とは、先に開発された薬(先発医薬品)の特許が切れた後に同じ有効成分・同じ効果で国が承認したものです。
開発費用がかからない分、先発医薬品に比べ低価格となり、医療費の削減にも寄与します。
その為、当院ではジェネリック医薬品(後発医薬品)を積極的に採用しております。
〇医薬品供給が不安定な状況による対応
当院では医薬品の供給が不足した場合、製薬会社や規格などの変更を行い対応します。
必要に応じて同効薬を検討し、治療計画の見直し、適切に治療が継続できる体制をとっております。(後発医薬品採用に関する基準)
お薬に変更が必要な場合にはご説明致します。ご不明な点などございましたら、医師・薬剤師へご相談下さい。























